| TOPICS | 店舗情報 | 会社概要 | IR(投資家情報) | リクルート |
| 今週のチラシ | おすすめレシピ | 店舗物件情報 | お客さまの声 |
|
|
![]() 学生の皆さんこんにちは。私は浜松市にある助信店で鮮魚部を担当している清水秀男です。 入社して1年と半年ですが、責任ある仕事を任され、売場のレイアウトを考えたり接客したり、やりがいのある毎日が続いています。特に鮮魚部は対面販売をしているため、お客様とのやりとりが多く、会話の好きな私にとっては好都合です。(入社当時は魚のことを知らないのでお客様から声をかけられると「ドキッ」としたものです。) 皆さんのなかには未経験で不安に感じている人がいると思いますが、私たちの仕事は小売業に興味のある人なら誰でもできる!!、必ずできる!!、と私は思います。仕事を楽しむ上で大事なことは、器用、不器用とかでなく、仕事に自分なりのこだわりや、やりがいを見出すことです。共に日本一のスーパーマーケットを目指してがんばりましょう。笑顔の得意な後輩を待っています。 |
![]() 入社してまだ年月も浅く、仕事の奥がとても深く感じられ、日々勉強の毎日です。 青果部門の仕事は始めての経験ですが、入社して半年で責任者を任され、以来、一人で青果部門を切り盛りしています。青果部門は野菜や果物の収穫時期や、相場(価格)、または味、品質によって売場が変化し、価格や産地動向を知ることがとても難しく、日々失敗と成功の繰り返しです。今の自分にとっての目標は、さらに経験を積み、売場管理の数値に強くなって、与えられた売上・利益予算を常に達成できる担当者になるとともに、杉本青果店として自分の色が出せる売場が作れるナンバー1のチーフを目指すことです。 |
![]() 私はこの仕事に就く前は実家で農業をやっておりました。今の仕事と前職との一番の違いはお客様との距離が近いことと思っております。 学生時代はいろいろなアルバイトをやりましたが、そのころから接客の仕事は好きでした。自分の中では、スーパーマーケットは接客業だと思っています。 私は精肉部門を担当していますが、その日の天気、気温、行事などを考えて商品を作っています。お客様に「○○○のお肉はおいしかったよ」と声をかけられた 時は本当に感動します。接客が好きな人はこの喜びを解かって頂けると思います。もちろんお客様にお叱りを受けて落ち込むこともありますが、それも今は自分の 力になっています。自分がこの仕事を選んだ最初のきっかけは、買い物にスーパー行った時、「スーパーって楽しそうだな」という単純な思いからでしたが、今は この仕事を選んで本当に良かったと思っています。 |
![]() 私は8月下旬に神奈川県の二宮店デイリー部門チーフから本部勤務の広報室担当に異動となりました。デイリー部門の担当としてまだまだ覚えることがあったところでの異動でしたので心残りや新しい仕事への不安もありますが、新たな分野へのチャレンジで少しでも自分が成長できたらと思い、今の仕事に打ち込んでいます。今思うと、これまで一緒に仕事をしていた人たちの存在をあたりまえに感じていましたが本当は多くの方々に助けられていたんだ、ということを異動することで実感しました。今はその人たちに、ありがたいことだなと感謝の気持ちでいっぱいです。また、お店に買い物にいらっしゃったお客様にも元気にしていただきました。年齢や性格の違う、色々なお客様に逢って、きっと知らない内にたくさんのことを学んで来れたのだと思います。そんなお店での経験があったからこそ新しいことにチャレンジできたのかもしれません。もし就職活動のなかで迷ったら、色々な人に会ってみたらどうでしょう?資料を眺めるよりも、もしかしたら何かわかるかも知れませんよ。 |
| プライバシーポリシー 環境方針 Copyright(c)2003-2006. Maxvalu Tokai co.,ltd. All rights reserved. |